CREロジスティクスファンド投資法人

証券コード:3487

検索窓を開く

検索窓を閉じる

ENGLISH

分配金情報

確定分配金

第4期(2018年6月期) 1口当たり分配金合計
(利益超過分配金を含む)
1口当たり分配金
(利益超過分配金を含まない)
1口当たり
利益超過分配金
2,585 2,259 326

計算期間は、2018年1月1日から2018年6月30日まで(6ヶ月間)です。
分配金を受け取るためには、2018年6月30日の投資主名簿に記載されていることが要件となります。
なお、東京証券取引所での権利付き最終取引日は2018年6月26日です。

予想分配金

第5期(2018年12月期) 1口当たり分配金合計
(利益超過分配金を含む)
1口当たり分配金
(利益超過分配金を含まない)
1口当たり
利益超過分配金
3,297 2,925 372

計算期間は、2018年7月1日から2018年12月31日までです。
上記予想分配金は、今後の不動産等の取得又は売却、不動産市場等の推移、本投資法人を取り巻くその他の状況の変化等により、実際の分配金は変動する可能性があります。また、上記予想分配金は分配金の額を保証するものではありません。
分配金を受け取るためには、2018年12月31日の投資主名簿に記載されていることが要件となります。

第6期(2019年6月期) 1口当たり分配金合計
(利益超過分配金を含む)
1口当たり分配金
(利益超過分配金を含まない)
1口当たり
利益超過分配金
2,940 2,568 372

計算期間は、2019年1月1日から2019年6月30日までです。
上記予想分配金は、今後の不動産等の取得又は売却、不動産市場等の推移、本投資法人を取り巻くその他の状況の変化等により、実際の分配金は変動する可能性があります。また、上記予想分配金は分配金の額を保証するものではありません。
分配金を受け取るためには、2019年6月30日の投資主名簿に記載されていることが要件となります。

利益を超える金銭の分配

物流関連施設は、土地建物価格に占める建物価格比率が高いという特性を有し、減価償却費が他のアセットクラスに比較して高めに計上される傾向があります。そこで、本投資法人は、安定的な分配の維持又は本投資法人における課税負担の軽減を目的として本投資法人が適切と判断した場合、法令等(投信協会の定める規則等を含みます。)において定める金額を限度として、利益を超えた金銭として分配することができます。
本投資法人は、修繕や資本的支出への活用、借入金の返済、新規物件の取得資金への充当などの他の選択肢についても検討の上、原則として毎期継続的に利益を超えた金銭を分配する方針です(以下「継続的な利益超過分配」といいます。)。なお、継続的な利益超過分配の水準は、当面の間、当該営業期間の減価償却費の30%に相当する金額を目途にして、総合的に判断して決定します。
また、本投資法人は、新投資口発行等の資金調達等により、投資口の希薄化又は多額の費用負担が生じ、一時的に1口当たり分配金の水準が一定程度減少することが見込まれる場合には、1口当たり分配金の金額を平準化することを目的として、継続的な利益超過分配に加え、一時的な利益を超えた金銭の分配を行うことがあります。ただし、継続的な利益超過分配と合わせて当該営業期間の減価償却費の60%に相当する金額を限度とします。

利益を超えた金銭の分配(出資の払戻し)を実施する場合のイメージ図は、以下のとおりです。

利益を超える金銭の分配

上記はあくまでイメージであり、純資産の部に対する利益を超えた金銭の分配(出資の払戻し)の比率等を示すものではありません。
実際には、経済環境、不動産市場の動向、保有資産の状況及び財務の状況等により、利益を超えた金銭の分配(出資の払戻し)の額は変動し、又は利益を超えた金銭の分配(出資の払戻し)が行われない可能性もあります。

  1. トップページ
  2. IR情報
  3. 分配金情報

このページの先頭へ