CREロジスティクスファンド投資法人

証券コード:3487

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CREグループの概要

CREグループの50年以上にわたる日本の物流不動産市場における運用ノウハウの蓄積と今後の開発事業の加速

CREグループの50年以上にわたる日本の物流不動産市場における運用ノウハウの蓄積と今後の開発事業の加速

強力なスポンサーサポート

スポンサーサポート契約により、物流不動産専業デベロッパーであるCREの管理・運営及び開発能力を最大限駆使した外部成長、内部成長の両面におけるサポートに加えて、広範にわたる総合的なサポートを享受する予定です。

強力なスポンサーサポート

CREとケネディクスとの資本業務提携により開発規模の拡大を加速

CREとケネディクスとの資本業務提携により、CREによる単独開発に加え、ケネディクスとの共同投資による開発も期待されており、CREからの開発案件の供給が増加していく見込みです。
また、本資産運用会社は、ケネディクスから本資産運用会社への取締役の派遣を通じてケネディクスの運営ノウハウを活用し、本投資法人の持続的な成長を推進します。

CREとケネディクスとの資本業務提携により開発規模の拡大を加速

(注) 上記はイメージであり、ケネディクスとの共同投資により開発した物件を本投資法人が必ず取得するわけではありません。

CREは物流施設中心型PM会社(注1)として、国内受託面積(注1)ランキング2位(注2)の管理実績を誇ります。

CREは物流施設中心型PM会社(注1)として、国内受託面積(注1)ランキング2位(注2)の管理実績を誇ります。

CREの全受託面積4,579,302㎡のうち87%を物流不動産が占めています。

出所: 月刊プロパティマネジメント(2017年11月号)に基づき本資産運用会社が作成
(注1) 「物流施設中心型PM会社」とは、受託面積の70%以上が物流施設であるプロパティマネジメント会社をいいます。なお、「受託面積」とは、マスターリース管理面積及びプロパティマネジメント管理面積の合計をいい、物流関連施設以外の不動産の管理面積も含んでいます。以下、本項目において同じです。
(注2) 物流施設中心型PM会社の国内受託面積のランキングは、PM会社約400社を対象にアンケートを実施して得た180社からの回答に基づき作成されたものです。
かかるランキングは、180社の回答のうち物流施設中心型PM会社の回答を抽出して作成されたものであって、任意のアンケートに回答した一部の物流施設中心型PM会社の中での順位を示すものに過ぎず、全ての物流施設中心型PM会社の中での順位を示すものではないことにご留意下さい。

CREの高いリーシング力

CREの高いリーシング力

(注) リーシング実績を除き、2018年1月末日現在。なお、各数値には、物流不動産以外の不動産のリーシング及びマスターリースに係る実績を含みます。また、リーシング実績は、新規テナントと賃貸借契約の締結に係る実績だけでなく、既存テナントとの賃貸借契約の再契約に係る実績を含みます。

CREの分散の効いたマスターリーステナント構成を裏付けとしたリーシング力

CREの分散の効いたマスターリーステナント構成を裏付けとしたリーシング力

(注1) 「テナント」には、物流不動産以外の不動産のテナントを含みます。
(注2) 2017年7月末日現在。
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